Takeshi

A r i m a

幸せに生きる

If you are happy
I am happy too.

幸せに生きる

宇宙の長い歴史の中で培われた神仏の知恵から、

宇宙の在り様、原理、幸せに生きる方法を電子書籍にしてAmazonで販売してますが、

ここでは、期間限定で下記にてPDFファイルで無料公開してます!

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【ご挨拶】

初めまして、有馬 武史と申します。

​このホームページは、私が考えている「コンセプト」を皆さんに、お伝えする事を目的に開設いたしました。  

(何かに勧誘したり費用が必要な事は、ありませんので、お気軽に読んでください~(^^)/)

そのコンセプトとは、

「人智の創流 Road To Be Happy Together World」です。

平たく言えば、、

「人は産まれた瞬間から、1秒、1秒、様々な経験や体験をして生きています。 

それらの内容は、全ての人が違い、まったく同じ経験・体験をする人は居ません。 

ですから、全ての人が世界で唯一の存在なのです。 

その経験や体験で得た知識や知恵を、全ての人が共に幸せに生きる世の中を構築するために、人から人へ伝えていく流れを一緒に創って貰えませんか?」です。

と、言うと難しく、大変そうに思われるかもしれませんが、実は、すごく簡単なのです。

伝える内容は、自身が実際に経験した事なので、何かを勉強するとかは、必要ありませんし、費用も必要ありません。

重要な事、身近な繋がりのある人に、その人が「幸せになって貰いたい、と言う思いを持って伝える」ことです。

自身が得する為や何かを得る為では無く「無償」で伝える事です。

伝える為に、費用や時間をかける必要はありません。 

日々の生活の中で訪れるタイミングでいいのです。

ただ伝える前に、心の中で、「共に幸せでありますように」(Be Happy Together)と、言ってください。

​世の中には、様々な人が居られますが、全ての人が産まれた瞬間は、真っ白な状態、つまりゼロベースです。 

そこから、この人間社会で経験・体験する事柄により、その人の人間性や個性が形成されます。

そして、その人間社会を作っているのは、私たち一人、一人です。 

なので、つながりの深い、浅いや、影響の多い、少ないはありますが、全ての人が、全ての人に影響を与えており、一人、一人の「考え方や生き方」が、一人、一人の「日々の生活や幸せ」に影響しているのが現実です。

例えば、現在、私たちの多くは、一部の方が提唱した「資本主義」のもと生活しております。 

資本、即ち、お金は、人生において経験できる事柄を広げてくれる可能性がありますが、反面、追い求め過ぎると様々な場面、状況で人と人との関係にハレーションを引き起こす可能性もあります、、、

実際に、地球上の「富」と言われる物の50%を、人類の1%の人が所有し、アンバランスが生じている事から、各地で、様々な紛争が発生していますし、日々の社会生活の中においても、奪い合い、競い合いが起こっています。

ここで、1つ大切な事として「確認」が必要になります。

全ての人が「幸せになりたい」と思っているはずです。

「確認」するのは、「幸せとは?」です。

「幸せとは?」の問いに対して返ってくる答えは、人によって様々だと思いますが、先に、述べたように一人、一人の「考え方や生き方」が、一人、一人の「日々の生活や幸せ」に影響しているのは、事実です。

なので、ある程度の「共通」の認識を持つ必要があります。

つまり、「幸せである事」の「定義」です。

先人の知恵として、、

お釈迦さんは、こう定義しておられます。

「不満が無く充実している事」

私は、こう考えています。

「満たされている事」

皆さんは、どうでしょう?

いずれにしても、曖昧な表現だと思いますし、人によって「充実している」「満たされている」と感じる「事柄や状況」は、様々だと思います、ただ、「満たされている」と感じる、または、そう思えるのであれば「幸せ」であると言えるのでは、ないでしょうか?

では、「満たされる」とは、どの様な事でしょうか?

私が、「幸せである事」の「定義」を「満たされている事」とした理由は、次のようイメージからです。

例えば、皆さんは、日々の生活の中で、休憩時間に、カップにコーヒーや、紅茶を入れて味わう事があると思いますが、、、

カップにコーヒーを満たす事は、簡単に出来ると思います。

では、仮に、25mプールにコーヒーを満たすとなればどうでしょう?

かなりの大変な作業になると思います。

「満たされる」と言う状況は、満たされる以前に、自身が「何を」「どれだけ」望むか? によって、大きく変わってきます。

同じような環境に居ても、「満足する人」と、「不満に思う人」が居るのは実際のところでは、ないでしょうか?

自身が設定する「望む状況」によって「満たし易いか」「満たすのが難しいか」が、変わるのであれば、周りの環境に関係なく「自身の望む基準」で、変えれる事になります。

とは言え、人は、周りの状況に大きく影響を受けるのが現実です。

ただ、自身が設定する「望む基準」のハードルを少し下げて、「満たされてる」と感じる事が多くなれば、満たされた以上のものは、周囲の人に「何かしてあげよう」と、思える余裕が出来るのも事実です。

「周囲の人にしてあげる」のは、自身の経験による、人よりチョット得意な事でいいのです。

私は、新入社員時代から、宴会の幹事をさせて貰う事が多かったので、宴会などのイベントを盛り上げるのが少し得意です。

なので、周囲の人が喜んでくれるようなイベントの企画を仕事ではなく、無償でしております。

私自身も楽しいですし、友達も増えて、充実し満たされていると感じてます。

勿論、仕事をしていれば、苦しく感じる事もありますが、現在の社会環境は人間一人、一人の「考え方や生き方」の積み重ねであるので、「誰が悪い」と言えないのが事実です。

逆に言うと、皆が、自身の「欲求や願望」を少し抑え、そこから生まれた余裕を、自身の少し得意な事で、周りの人の為にしてあげる事が出来れば、社会環境は、変わると言う事です。

人は、全ての人が、産まれてから、経験して来た内容が違うので、全ての人に「少し得意な事」と「少し苦手な事」があります。

皆が、自分以外の人に「思いやり」を持って接すれば、誰かの苦手な部分を、それを得意な誰か助ける事が出来て、ジグソーパズルのように、凸と凹が重なりあって綺麗な絵柄が出来上がる社会になります。

すなわち、全ての人が幸せに生きれる社会です。

その為には、誰かが、少しの勇気をもって行動する事です。

そして、それを続ける事です。

そうすれば、少しづつですが、必ず変わって行きます。

そして、変えていく方法はそれしか無いのです。

幸せに生きる

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